チャットレディ初心者はまずは代理店に所属してみよう!代理店で自分に合うサービスを見つけたTさんの場合

チャットレディ

会社員の私が副業でチャットレディ!ポケットワークに入って収入が本業超えた話

Tといいます。現在24歳。チャットレディ歴は通算4年になります。

最初にチャットレディを始めたのは大学生の頃。ちょうどコロナ禍で普通のバイトができなくなったときでした。そのときは自分で直接配信サービスに登録してみたのですが、右も左も分からず、稼ぎ方も知らないまま数か月で撤収してしまいました。

社会人になって再挑戦

大学卒業後、新卒で入った会社がどうしても合わずに退職。その後は気楽な会社に再就職しましたが、副業で「もう一度チャットレディに挑戦してみよう」と思い立ちました。そのときに選んだのが、チャットレディ代理店の中でも最大手といわれるポケットワークです。

ポケットワークに入って変わったこと

ポケットワークでは、まず自分に合った配信サービスを選ぶところから相談に乗ってもらえました。配信を始めたばかりの頃はなかなか稼げませんでしたが、入店ボーナスがあったのでモチベーションを保てました。さらに、スタッフの方からも配信の工夫や会話のコツなどをいろいろアドバイスいただけるのがありがたかったです。

私は「通勤タイプ」を選び、本業の会社帰りに週2〜3回スタジオで配信しています。最初の数か月は稼ぎが少なかったのですが、コツをつかんでからは急に収入が伸び、本業の月給を超えることも出てきました。

配信サイト選びで運命の出会い

ポケットワークに入ってからは、いくつもの配信サービスの中から自分に合うサイトを選べました。その中で私が特にハマったのがVI-VO(ビーボ)です。実はこのVI-VO、女性はポケットワーク経由でしか登録できないそうで、せっかく事務所に所属したからこそ挑戦できたサイトでした。ここでコツをつかんでからは一気に稼ぎが伸び、今では本業の収入を超える月もあるほどです。

事務所に所属するメリット

  • モチベーションが維持しやすい
  • 手ぶらで行っても衣装を借りてスタジオで配信できる
  • 入店ボーナスなど各種特典がある
  • いろいろな配信サービスの中から自分に合うものを選べる
  • 稼げる時間帯や会話のコツをスタッフから学べる
  • 給料の日払い・週払いに対応していて安心
  • スタジオ配信なので家族バレの心配がない

今後について

彼氏もいますが、副業のことは内緒。いつまで続けるかは分かりませんが、今のうちにしっかり貯金しておくつもりです。ポケットワークに入ったことで「続けやすい環境」が整い、チャットレディを長く続ける自信が持てるようになりました。「興味はあるけど自分にできるかな?」と迷っている方には、事務所所属という選択肢をおすすめしたいです。

コメント